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佐川アドバンスHOME > サービスのご案内/花卉販売事業 > 氷感(冷蔵機器)のご紹介

氷感庫 - 業務用冷蔵庫 スタンダードタイプ テーブルタイプ 恒温高湿タイプ リーチインショーケース プレハブタイプ 車両・輸送コンテナタイプ
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氷感とは
氷感庫内に特定の電気エネルギーを安全かつ安定して加える事により、食材の鮮度を保持する技術です。 希少価値のある素材を鮮度良く保存します。冷凍しない為、味を落とすことなく、より良い状態でお客様へのご 提供が可能になります。ロスの削減にも大変効果的です。



氷感保存のしくみ

氷点下でも凍りにくいしくみで、美味しさをそのままに

冷凍した食品に含まれる水分は体積が膨張するとともに食材の細胞壁が劣化してしまうため、冷凍した食材を解凍すると、壊れた細胞壁から水分とともに食材の旨味が流れ出てしまいます。
そこで、氷感庫は氷点下でも凍りにくいしくみで食材の美味しさを保ちながら長期保存をします。

水分子は通常の温度の場合、引っ付かず一定の間隔を保っています。


冷凍庫では、氷点下になると分子同士が引っ付き凍ってしまいます。


氷感庫は、高い電圧を流すことで微振動を与えて引っ付かせない状態をつくるため凍結点付近でも食材は凍りにくくなります。



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