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保険用語集

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損害保険の用語集

さ行

■再調達価額
損害が発生した時の発生した場所における保険の対象と同一の構造、質、用途、規模、型、能力のものを再築または再取得するのに必要な金額をいいます。

■再保険
保険会社が危険(リスク)の分散を図るためや収益を追求するために、引き受けた保険契約上の責任の一部、または全部を他の保険会社に転嫁することをいいます。 例としては地震などの大規模な自然災害などによる巨額の保険金を支払う可能性に備える場合など。

■時価額
損害が発生した時の発生した場所における保険の対象の価額であって、再調達価額から使用による消耗分を差し引いた金額をいいます。

■自家用8車種
用途車種が、自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車、自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン超2トン以下)、自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)、自家用小型貨物車、自家用軽四輪貨物車、特種用途自動車(キャンピング車)に該当する自動車をいいます。

■市場販売価格相当額
ご契約の自動車と同一車種・車名・型式・仕様・初度登録年月または年式で同一損耗度の自動車を自動車販売店等が顧客に販売する店頭渡現金販売価格相当額のこと。この価格には消費税が含まれます。

■示談
損害賠償の解決方法のひとつで、裁判によらず賠償額などを当事者間で交渉して決める和解契約をさします。

■示談代行と示談支援
示談代行とは相手との示談交渉を損害保険会社などが契約者および運転者に代わって直接行うことをいいます。一方の示談支援は相手との直接交渉は行いませんが、示談交渉に関するアドバイスなどを行います。

■失効
保険契約の全部または一部の効力を将来に向かって失うことをいいます。

■実損払
保険契約時に定めた保険金額(契約金額)を上限に、実際の損害額を損害保険金として支払うこと。通常、損害保険の支払保険金は、この実損払を基本としています。(傷害保険等では、あらかじめ定めた保険金額が定額で支払われます。)(⇔比例払

■自動更新(自動継続)
契約者または保険会社のいずれからも特段の意思表示がない場合、保険契約が満了した時に同じ補償内容で自動的に更新(継続)される制度。

■車両入替
保険契約者の請求により保険証券記載の自動車(被保険自動車)と買替えにより新たに取得した自動車等を入れ替えること(用途・車種等に条件があります)。車両入替には通知義務があり、通知がない場合保険金が支払われない場合があります。

■主契約と特約
「主契約」とは保険契約の基本となる部分で「特約」は主契約に付けるオプション部分で、特約だけの契約はできません。「特約」はあくまでもベースとなる「主契約」に付加するものであり、補償期間は主契約を超えることはできません。また、主契約がなくなれば特約も消滅します。主契約に特約を組み合わせることにより、補償する範囲を変更したりするなど希望にあった契約内容にすることができます。

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